2018年7月10日レポート 「今までで、一番優しく穏やかな走りでした」 神奈川県の葉山で、 「葉山ナチュラルランニングクラブ」を主宰。 歩く、走るの指導をされている ランニングインストラクターの金城みどりさんが、 先日、個人レッスンを受けに 雨の中、国分寺までいらしてくだ …続きを読む
2018年7月8日エッセイ いつでも、いつまでも~ing 「いくつになっても進行形のままで自分を育てていくこと」 93歳で天寿を全うした作家、 清川妙さんの言葉が、 私が購読している「人間学を学ぶ」月刊誌『致知』による今日の「一日一言」。 そうありたいし、 …続きを読む
2018年7月7日エッセイ 短冊に書く時間、読む時間 昨日は新宿で昼時を挟んで、 勉強会に参加。 で、その前に、昼食用の軽食を 伊勢丹の地下で購入。 帰りがけに、出入り口付近で とても古風な風合いの光景が目に入った。 やさしい色合いの短冊が たくさんぶら …続きを読む
2018年7月6日エッセイ おおらかで和む 電車を待っているとき、 目に入った。 ミケランジェロの彫刻と 縄文の土偶のビーナス、 どっちをそばに置きたいか、 と聞かれれば、 迷いなく 土偶。 理由は、 「なんとなく」おおらかで和むから。 まぁ、 …続きを読む
2018年7月4日エッセイ やっぱりスポーツっていい 昨日の3時に起きて サッカーワールドカップを観たツケが、 今になって出てきている。 調子が出ない😢 でも、頑張って起きて 観てよかった。 視聴率が30%くらいだったというから、 ざっく …続きを読む
2018年7月1日レポート 「歩き方として教わってもできなかった動きが、動きたいように動いていたらできてる!」 「あの~、気持ちよく歩いているところ、申し訳ない…。 中断して次行っていいですか?」 昨日開催の《第6回らせん流RUNウオーミングアップ的お試し+説明会》中、私が何度も発した言葉は、これでした。 この …続きを読む
2018年6月28日エッセイ ふたりを褒めよう バルセロナ五輪で マラソンが縁で 出逢った新郎新婦が ランニングウエア姿で 聖火を持って走りながら入場。 流れる音楽は 「炎のランナー」。 表彰台のうえで 宣誓! ああ、若気のイタリ、アホの極みのよう …続きを読む
2018年6月27日レポート 走ることが”苦しみ”から”楽”へ変わった たびたびご紹介させていただいている鈴木祐太さんのブログです。 私はひたすら、気持ちよさの自己ベストを目指しているためにレース参加は、先の先になりそうですが、彼は、「らせん流RUN」でレースに出ることを …続きを読む
2018年6月23日レポート 背骨を解す 「背骨を解すなんて、一人では出来ないと思っていたが、できてしまうなんて画期的」 昨日のワークショップにご参加くださったトップクラスの市民ランナーの鈴木祐太さんが、参加後の練習での成果をブログにまた書い …続きを読む
2018年6月22日レポート 「根本からいくと理解が早いんですね」 「背骨の際が気持ちいい」 「背骨の際を動かしたくなる」 「背骨の動きを意識しながら、 赤ちゃん返りのヤダヤダ、ハイハイをすると、 これまでより立ち上がりが早くなってしかも楽」 「背骨の動きに手足がつい …続きを読む