
「豆状骨(とうじょうこつ)」という骨、ご存じでしょうか。
このブログではよく登場する骨です。
手首の小指側にある、小さな骨です。

らせん流の教室では、この骨を
「登場しっぱなしにしておいて」と言うほど、
とても大事にしています。
実はこの豆状骨、
ちょっと意識するだけで、
思考が静かになったり、
姿勢がスッと整ったり、
文字まで柔らかくなったりと、
面白い変化が起きることがあるのです。
先日、らせん流卒業生たちの集まり「体楽塾」で、
その新しい発見がありました。
「思考が騒がしいときは、豆状骨に触れてみる」
そんなお話を、noteに書きました。
よろしければ、こちらからお読みください。
▶ 思考が騒がしいときは、豆状骨に触れてみる
https://note.com/rasenryu/n/nb103f203d43b














