らせん流タオRUNNING倶楽部

 

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

らせん流®タオRNNING倶楽部

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

“快”を目指す
地に足を着ける
本質に迫る
素に還る
自分を開放する

そんな方向を目指しながら
生涯自分の足で気持ちよく歩き、走りつづけたい方へ

8月5日(土)
できたてホヤホヤ、無垢の木の床と漆喰の壁の小さなスタジオ。
小田急線祖師 今度は、はじめての日曜日開催!
会場は、で谷大蔵から徒歩5分くらいのステキな場所です。
少し手狭なので、定員も4名さま。じっくり、ゆったりお伝えします。

これまで興味津々だったけれど、
タイミングが合わなかったという方、
お待ちしております。

今回から早期割引導入
7月25日までにお申込みの方、
受講料3,000円のところ2,000円とさせていただきます!
ご都合がつき次第、お申込み、お待ちしております。。

「これは一生ものの学びです」

「ワークショップ中、歩くたびに、自分の感覚が変化してきて面白かったです!
資料もたっぷりあって、説明もわかりやすく、時間があっという間に過ぎてしまいました(^^)。
以前のウォーキング指導で教わっていた「骨盤を動かす」「親指側から着地」などの細かい動きが、らせん流RUNを使うと自然にそう動けていることに気づきました。そのおかげで、普通に歩くときも、「こうしなくっちゃ!」と部分を意識するのではなく、身体全体で流れるように歩くことを意識できるようになりました。
 あれから、階段を降りる時、ちょっとガニ股になりました(笑)
子どもの頃から膝が悪くて、階段を降りる時は少し気になるのですが、見栄えをよくしようと無理にまっすぐ足をおろしていたのだと気づき、自然に少し外へ開くようにしたら、とても楽になりました!
まだ、ヒールでは試していませんが、歩く時も”らせん”を意識すると楽な気がします。
素晴らしい気づきとアイディアですね\(^o^)/。これは一生ものの学びです。
 私は歩くのが好きじゃなくて、ウォーキングもなかなか続かないのですが、そういう人こそ、らせん流RUNはお薦めだと思います! ガチガチでも、ダラダラでもなく、ゆったりと身体の”ゆらぎ”を感じながら歩くことができたら、歩くことも好きになれそうです!」
(井上阿佐子さん・50代・セミナー講師)


「体験会は2度目の参加。初回、帰路、体が軽く、どこまでも歩いていけそうでした。なので、もう一度学びたいと思っての参加でした。今回もいろいろ気づきがありました。
 中でも、頭の中が空っぽになって、体の感じるままに動ける心地良さが嬉しかったです。
実は一番最初の歩きでは、頭の中は仕事のことや普段気になっていることで
いっぱいだったんです。それが、体の動きたいようにするほど考えることをいつの間にか
忘れていて、気づいたら頭の中が掃除されたようなスッキリ感でした。これを続けていくと普段なかなかこのような時間を取ることが難しいですが、心身のためには
毎日ちょっとの時間でも作ろうかなと思います。、『ココロのミニマリスト』になれそうな気がします。
(これがまた「せねば」になるとかえって良くないですよね)」
(40代・女性・匿名希望)

前回の参加者のお声の一部です。ありがとうございました。

 

らせん流RUNの真のゴールは自分回帰

〈らせん流RUN〉のRUNは、
英語のRUNのコアの意味。
「ある方向に連続して
なめらかに、すみやかに進む」
のことです。
「走る」ではありません。

なので、
これまでの参加者の顔ぶれは実に多彩。
運動得意派と苦手派も混ぜこぜで、
ランナーの方はむしろ少ないくらいです。

でも、そこに共通項があって、

それは
ご自分の体に対して、
そして、生き方に対して、
他人任せにしないで、
とても真摯であること。

だからこそでしょうか。
そこに〈らせん流RUN〉のアプローチが
しっくりとはまり、
全員が、
体の中にある”快“の泉の存在に気づき、
前進する動きそのものが”快”であることを実感され、
さらに、はじめて会った参加者の間に
穏やかで安らかな空気が流れる。

そんなワークショップでのご様子を拝見して
なにより、「やった!」とうれしくなる瞬間は、
そのような歩きをされている皆さまのお顔が、
どこか無邪気な子どもに還っていること。

〈らせん流RUN〉の真のゴールは、
優しく言えば実はそこ。
ちょっとカッコつけていえば、
自然回帰であり、
自分回帰なのです。

体と大地に任せて
歩いたり、走ったり、暮らしたり・・、
日常の一歩、一歩をより心地よくすることで、
知らず知らずに自分に課していた「~ねばならぬ」から
ご自分を解き放ちたい方、
お待ちしています。

 

快適に前進する真のコーチは自分の中に

このお試し+説明会では、
まず、
「人間の体って、
実は、とても楽に気持ちよく歩けるようにできているんですよ」
という話をし、
これまで馴染んできた
いわゆる「モモ上げ」とか「前屈」を、
体がどう動きたかっているか、
体に聴きながら進めてもらいます。

そして、そのあとに、
従来のやり方で動いてもらって、
それがいかに苦しかったかを
実感してもらいます。

体は知っているんです。
自身の体がどう動いたら、
楽で気持ちいいかを。

つまり、
最高のコーチが、
おひとりおひとりの体の中にいるんです。
そのことを、体験を通して
まずは気づいていただきたい、
それが、
〈らせん流RUNのウォーミングアップ的お試し+説明会〉の目的です。

ご自分の体と
日々の動きと、
心地よいことと
ご自分の心身の可能性に
ご興味がある方、
お待ちしております。

 

〈らせん流RUNウォーミングアップ的お試し+説明会〉の詳細

日時

8月5日(日) 
10:00~12:00
その後、ご都合のつく方と懇親会的ランチ

会場

ボナヴィータスタジオ
小田急線祖師谷大蔵徒歩5分 詳細はお申込み後にお伝えいたします。

参加費

3,000円(会場でお支払いください)
★早期割引 7月25日までにお申込みの方は、2,000円。
*お茶代は実費をご負担いただきます。

定員

4名さま(定員になり次第締切ます)

持ち物

バスタオル・飲み物・筆記用具・動きやすい服装・室内履きは不要・ご自分の体への好奇心

申し込み方法

下記のお申込みフォームに必須事項、問合せ欄に、ご参加される日にちご記入の上、ご送信ください。
https://ws.formzu.net/fgen/S70855844

申込み締め切り

8月3日
早期割引〆切 7月25日

問合わせ先

下記にお願いします。
mifuyu@running-therapist.com

内容(予定)

① 〈らせん流RUN〉の概要と、〈らせん流RUNワークショップ〉の指針、「らせん流自分回帰への8つの羅針盤」のご説明。
② 〈らせん流RUN〉のウォーミングアップ法、〈全身快通らせん流指さすり〉。〈全身快通らせん流指さすり〉。
③ 体の声を聴きながら、モモ上げ、前屈。
④ 〈赤ちゃん還りかららせん流RUN〉デモ。

 

らせん流RUNとは

ごく簡単に言うと、
体のそもそもの構造に従って、
体と大地に任せて動くことで、
なめらかに連続して進むこと。
それが速ければ、いわゆる走りになり、
ゆっくりだと、歩きになります。
そのとき、背骨に沿って右半身と左半身が
らせん状に流れるように動くことから
この名前をつけました。
それができてくると、
歩く、走ることで、
体が芯から調い、
背骨に沿って柔らかで安らかな
エネルギーが流れます。
その動きを、
私、ランニングセラピストの小松美冬が
いろいろなアプローチから
皆さまの体から導きだし、
楽しんでいただくのが
〈らせん流RUNワークショップ〉です。

※〈らせん流RUN〉については詳しくは↓をご覧ください。
http://running-therapist.com/rasen

※らせん流RUNをすることで期待できること、
おすすめの方については↓をご覧ください。
http://running-therapist.com/classinfo

※参加者のお声は、感想は下記をご覧ください。
http://running-therapist.com/archives/experiences

※小松美冬のプロフィールは下記をご覧ください。
http://running-therapist.com/profile

 

歩くこと、走ることは、人を芯から安らかにする行為である

らせん流RUNのワークショップを開催して1年、
この1年を振り返って、確信していることがあります。

それは、、、、、
「体のそもそもの構造に沿って
歩く、走ることは、人を“芯”から癒し、
安らかにする行為である」
ということです。

そのような行為を
日常の随所でできる存在が、
私たちなのです。

歩く、走る、
人間にとってこの基本の動きがもたらす
生きている歓びを、
皆さんと分かち合いたい、
それが私の願いです。

ランニングセラピスト
小松美冬



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