らせん流タオRUNNING倶楽部

 

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

らせん流®タオRNNING倶楽部

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

〈らせん流RUNワークショップ~ 古来より伝わる全人的に人間をとらえた 手入れ法を身につける~コースD〉 ~快をナビにしたRUNがもたらすものは多様~ 参加者のお声

〈らせん流RUNワークショップ~ 古来より伝わる全人的に人間をとらえた 手入れ法を身につける~コースD〉 ~快をナビにしたRUNがもたらすものは多様~ 参加者のお声

ご参加の皆さまのバックグラウンドもいろいろ、
ランニング経験もいろいろ、
なのに、いえ、だからこそ(?)RUNする
(歩く、走るの枠を超えて、
なめらかに行きたいところに流れていく動きのこと)
 

体と体の間に穏やかなハーモニーが生まれ、
それが
それぞれの方の心身が
必要としているところに届き、
内側で好ましい方向の
変化を起こしているようです。

 
とても、とてもうれしいことです。
参加者の皆さま、
感想をお寄せくださった皆様、
ありがとうございます。

 


 

●素に還ることの心地よさ。

 
ひとりだけど、ひとりでないことで 響きあう
うつくしい時空…に出会えます。
(今回で3回目のご参加の方です)
 
6月末のワークショップで初めて受け取らせていた感覚を温めながら、
じぶんのボディと共鳴してきた2ヶ月間。
 
少しの意識の向け方だけで、
じぶんの身の有りようが変わったことを、
みなさんのいらっしゃる空間で確認したいなぁ、
滑らかに共鳴できたら嬉しいなぁ、と思っていました。
 
今回の気づきは…、
・個は個。あの空間のみなさんは、
べつの生命体なはずなのに、皆、クリアになって姿勢がそろい、
どなたともぶつからない、
緩やかな水の中の生き物たちのように、
統一感や一体感があるうつくしさにカンゲキ。
クリアな美冬さんのハートから発するエナジーが、
あの空間に、みなさんのボディの水と共鳴する感じがしました。
 
・らせん状に指をさすることで、
じぶんの動きのなかのらせんメカを始動させて
骨から生きている、歓び、!
・豆状骨、、、太古に、腕がヒレとかエラだった時に、
水中でゆらゆら浮くのに軸を保つために
大活躍していたのかな、、、と、遠い記憶が。
 
・生まれてはじめて、いろんなことができるようになっていったころの
ワクワク感を思い出していました。

無邪気にあそびまわっていたはずのむかし。

5歳の頃、交通事故に遭う前のわたし。

バランスを崩して まんま生きてしまい、
運動神経が退化してしまった小学生時代を
今やっとリカバリしています。

 

・手から氣を出して家族を癒すことは
少しばかり経験がありましたが、
じぶんをあんなに丁寧に手当てしたことはなかったなぁ、、と
うれしい気づきでした。


・美冬さんのらせんのゆらゆら、寝がえり、たか這い、
毎回あまりに美しく、見とれます。
美しい動物が目の前にいる感覚。!


・森のエナジーに会いにゆけてヨカッタ。
水面に映るすべてが しいんと静まりながら、
倍音の共鳴が 止まない、ふしぎなふしぎな森。
このワークショップは、素に還ることの心地よさ。
ひとりだけど、ひとりでないことで 響きあううつくしい時空。
カラダを動かす骨を掴むと ココロもクリアになるみたいです♪


(N・H 50代女性)

 


 

●目からどころか、身体中からウロコでした


初めて参加させていただき、
目からウロコどころか身体中からウロコでした。


らせん流について、根本的考え方から詳しく説明していただき、なるほど、なるほどと納得がいき、
自然の中の一部である自分に気付くことができました。


〈指さすり〉は本当に気持ち良くて、
気のめぐりが良くなった実感があり、
これからも続けていきたいと思います。


〈あんま功〉や〈スワイソウ〉も本当に気持ち良くて、
こんな風に自分の身体と向かい合って、
やさしくいたわっていけたら、
きっとまだまだ元気で頑張ってくれる気がしました。


2週間前に肩石灰沈着性腱板炎ということで、
激痛で夜も眠れないほど苦しんだとは思えないほど
自然に動かすことができて、嬉しかったです。


これからも歩くこと、走ることを楽しく続けていきたいので、
また来月も参加させていただきたいと思います」


(K・Yさん 50代女性)

 


 

●更年期真っ只中の私には、
いいことづくめの1日でした。


友人に誘われ、単純にマラソンするのに、何かプラスになるかなぁと、
思っての参加でした。


実はこの春に父が急に亡くなり、
その後バタバタと慌ただしく、
精神的にも体力的にも結構キツかった日が続きました。


自分も仕事をしながら、地方の実家に一人で住む母の見舞いをし、
大変な日々を送っていました。


そんな生活の中、最近夜、なかなか眠れなくなってしまい
とうとう一睡もできずに、朝になる日がありました。


眠れないのはとても辛くて、しんどかったです。


マラソン練習して疲れたから、今日は眠れるかなと、思っても、
布団に入ると眠れないと、悲しくなったりしました。


そんな日々を過ごしながらの、昨日のワークショップ。


結果からいうと、めちゃくちゃ眠くなり、
昨日は9時半に寝ました!(^^)
朝までぐっすりです。なんと言うことでしょう(^。^)!
正直、森林の散歩中、何度もあくびが出てました。


“マラソンする為の身体づくり”の前に、
“頑張れるために、リラックス出来る身体に”
という大事なことに気がつきました。


そして、その方法もを教えて頂き、
とても良かったなと、感謝しています。

更年期真っ只中の私にはいいことづくめの1日でした。


また、ランナーとして頑張ってる方々にもお会い出来、
いい刺激になりました。


私はストイックには出来ないけど、
ゆるゆるランナーとして、
楽しんで走れるようになりたいと思いました。


美冬さんのワークショップに参加できて、本当に良かったです。
また、参加したいです。美冬さん、ありがとうございました。


(T・Oさん 50代女性)

 


 

●羽ばたくためにも、
ひすみやゆがみを解していくことが最優先


コースCに続き、2回目の参加でした。
コースDのご案内(あんま功など)を拝見し、
気血の流れを良好にする手入れ法に
興味関心がありました。


わたしたちを取り巻く目に見えないあらゆるものは、
らせんの流れとしなやかに繋がっていると確信したこと、
だからこそ意識を最大限に活かすイメージがわきました。


今回、ピンと来た言葉や概念は、
・命(自分)を敬う
・全人的
・捨てる、手放す(ほかす)
・3:7(上の気:下の気)
・すべて全身運動(部分でなく)です。


また、豆状骨の連携力のすばらしさを感じ、
腕を骨格模型上で伸ばすと
肩甲骨が“天使の羽”の様に広がったのを観た瞬間、
思わず笑みがこぼれました。


腕の使い方では胸鎖関節を支点にするのではなく
鎖骨中央を意識して動かすと楽な事を知り、
腕の可動域を実感しました。


羽ばたくためにも、
ゆがみやひずみを解してゆくことが最優先だと実感しました。
次回も楽しみです。よろしくお願いいたします。


(T・Kさん 40代女性)

 


 

●速く走るためには、日ごろのケアが必要
今回で3回目の参加ですが、
今回、一番納得したのが、
さびついた体でいくら速く走ろうと思っても、
ちゃんと整備をしてからでないと、
効率よく走れないということ。


そのために今回教えてもらったあんま功や指もみ等
日ごろのセルフケア必要ですね。


毎日自分の体をご自愛しつつ、
整えていきたいと思います。


美冬さんが数年毎日やっていると聞けばやる気になります。
来月も楽しみにしております。


(Y・Aさん 50代女性)

 


 

このところ、ワークショップを終えたとき、
「次回も参加します!よろしく!」
と言ってくださる方が続出で、
カンゲキです。


ともに、大海に流れていきたい…、
そんな願いがかたちになっていく
手応え、体応えを感じています。


最後まで、お読みくださり、
ありがとうございました。


ランニングセラピスト®
小松美冬

 


らせん流RUNワークショップ・コースC ~快をナビに動いて体の歪みと調える~ 参加者のお声

らせん流RUNワークショップ・コースC ~快をナビに動いて体の歪みと調える~ 参加者のお声

本ワークショップを立ち上げて3か月。

自然回帰、自分回帰を求めている方の嗅覚に少しずつ届いているようで

ゆらりゆらりとらせん状に流れながら、進んでいます。

今回もまたまた、ご自分の体に動きの側面から真摯に向き合っていらっしゃる方々が

さらなる進化、深化を求めていらしてくださり

私も新たな気づき満載の充実のひと時でした。

今回のメインワークは、私がノーベル賞ものだと確信している「操体法」。

ワークショップを終え、その確信をさらに強めました。

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

***


●今なら何でもできるような気がします!

操体法の本を読んではいたのですが、実際にどのように動き、どのように感じるのかを体感したかったことと、

いつかまた、走ってみたいと思って参加しました。
操体法では、こんなに丁寧に体を扱ったことが久しぶりで、普段いかに、大雑把な動きを体に強いて、

無理に動かしているか、また、体を部分で動かしているかに気づくことができました。

操体法をして立ったとき、まず、足の裏にドッシリと体重がかかっていて、

うまくバランスがとれていることにビックリしました。

そして、歩く、走ると少しずつ動きを速めていっても、体の重さが感じられない。
「走るって、こんなに簡単にできるものなの?」という感じでした。

体が地上から浮いていると感じるように、軽いのです。
それが衝撃的で「今ならなんでもできるような気がします!」と言っていました。

若い頃の走ることのイメージは、固い、重い、シンドイだったのですが、
らせん流RUNはまさにそれとは対照的でした。

今回は野外で気持ちよく走るところまでは、参加できませんでしたが、
自分でも追及していきたいと思いました。

美冬さんが学んでこられたことを軸に〈らせん流RUN〉として発信されていることは、本当に素晴らしいです。

すごく突き詰めた理論であり、感覚であり、それを言葉で表現できていることは、感性が豊かであるということ。

美冬さんの言葉には、人生の重みと、体の使い方に対しての確信があったように感じました。

そして、私にとっても大きな学びとなりました。

(K・Oさん 50代女性)

 


 

●体はいくつになっても無限の可能性を秘めていることを実体験したい人におすすめです。

これまでの美冬さんの様々な修行(?)から、いいとこ取りしたボディーワークを体験したかったことと、

エネルギーについて探究し、自分が挑戦するウルトラマラソンのためになる走り方を知りたくて、参加しました。

仰向けで行う操体法をしてから直立したとき、体が揺れており、
これまで揺れなかったのは、揺れを止めるために力を入れていたことに気づきました。
また、ハイハイもどきのワークでは、動きが途切れることがなく、エネルギーが循環しているのを感じました。

長年の研究から確信を得た美冬さんの指導は、奥深さを感じ、

体って面白い! いくつになってもOKという自信を持つことができました。

体と心はつながっている、体はいくつになっても無限の可能性を秘めていることを実体験したい人にお勧めです。

(Y・Aさん 50代女性)

 


 

●元から在るカラダのチカラに気づき、ラクに愉しく生きましょう!

ヒトが動物であることを思い出し、自然な生き方を取り戻すために、ボディーからのアプローチを学びたかったことと、

不自然なランニングフォームを長く続け、長きにわたり痛いところがあることも、動機で参加しました。

人の存在は、本来、ユラユラと在り、

肉体への意識のズレに囚われた「がんばって在る」状態が本当ではないことに気づきました。

<全身快通らせん流指さすり>があまりに気持ちよく、別次元にいるかのよう。

操体法後に歩いたときは、皆さんが宙に浮いた様子に、あまりにカンゲキでした。

自分のカラダをカラダからの意識で調整したり、操ることができなくなっている、

この無神経や無関心から起きてしまうことの様々な現象の悲しさを感じ、

そんな状態からの変革を図れたらよいなと感じます。

このワークショップが目指していることは、難しいことではありません。

元から在るカラダのチカラに気づき、ラクに愉しく生きましょう!
(N・Hさん 50代女性 ランニングコーチ)

 


 

●知らず知らずのうちに、無理をして体に歪みが生じ、本来の自然な姿を忘れてしまっていたことに気づきました。

日常の体操、走る運動、ヨガ体操などを通じて、「らせん」について興味関心があったので、

〈らせん流RUN〉の言葉や存在を知ったとき、ワクワクし、その内容を体験したいと思い、参加しました。

<全身快通らせん流指さすり>、操体法を行った後、立位で体が自然と円を描くようにユラユラ揺れる感覚があり、

力感なく軽快にスーッと「立つ」「歩く」を実感することができました。

知らず知らずのうちに、無理をして体に歪みが生じ、本来の自然な姿を忘れてしまっていたことに気づきました。

“自然”を“自分”と置き換えて、今回やったワークを、ゆっくりていねいな気持ちに立ち帰る、発振スイッチにして日々動こうと思います。

ワーク前の骨格模型を使ったレクチャーは、自分の視点で直接動きを確認体感できることができ、

本などでは学べないライブ感があって好きです。テキストも復習するのにありがたかったです。

(T・Kさん 40代女性)

 


 

●子どもの頃のように動きたいように動いて、体のバランスを取る感覚が取り戻せそう。

子どものころに、意味もなく、クルクル回ったり、転げまわったりして楽しく遊んでいたときの感覚が蘇ってきました。

あれって、意味もなくやっていたのではなくて、ああやって、動きたいように動いて、自然に体のバランスを取っていたんですね。

操体法を深めていくと、そういう本来の感覚を取り戻せそうな気がします。

(N・Kさん 30代女性)

 


らせん流RUNワークショップ ~体のそもそも構造の素晴らしさを体で味わう~コースB参加者のお声

らせん流RUNワークショップ ~体のそもそも構造の素晴らしさを体で味わう~コースB参加者のお声

●それぞれのペースで、それぞれの景色を眺めながら、
自分の中にあるゴールに向かわれている
ご様子がうれしい

 

自分って、すごい!
あなたも素晴らしい!
みんな、いいね!

 

そんな輪が
じわっと広がってきている…
のを感じます。

 

6月24日に開催いたしました
〈体のそもそもの構造の素晴らしさを感じる らせん流RUNワークショップ コースB〉に
ご参加の皆さまからいただいたお声です。

 

感想をお送りくださった皆さま、ありがとうございました。

 

***

 

●体の動きから、
命を受け取った歓びに想いを馳せられる講座です

 

ランニングのトレーニングを進める中で、
パフォーマンスの向上の根幹が
どこにあるのかを模索しているところで、
ランニング以前に
動物の本能からの動きを
忘れている現実に気づき、
それを変えるきっかけがほしくて

参加しました。

自分の感覚通り、(走る以前に)
そもそも歩けてなかったこと、
体に従うことをせず、
チカラ任せでいたことに気づき、
それでも、これまで動いてくれた体に
お詫びと感謝の気持ちに涙が出ました。
自分が思っていた骨の構造が
実際と違っていて、
その思い込みを変えることで
動きが変わりました。

 

2部で足を運んだ公園、森で見たもの、
感じたもの、すべて素晴らしかったです。

 

ご参加の皆様の雰囲気も素敵でした。

 

命を受け取った歓び=自分の赤ちゃんのとき、
に想いを馳せることは、

 

じつは、体の動きから辿ることができる、
と想う講座でした。
美冬さんの全身からの声の響きが好きです。

 

(N・Hさん  50代・女性)

 


 

●足が自然と出て、前に進む感覚が心地よく、
そのままずっと歩いていたい感じでした

 

らせん流RUNのテーマや、
Facebookで発信している
言葉のもつ力や感性にひかれたことと、

 

走るのはしんどいこと
という強い思い込みがあったので、
体も心も楽しく走るって、
どういうことなんだろう、知りたい
と思って参加しました。

 

骨格模型を見ながらの説明で、
「自分だと思ってみてください」
と言われたことが、
自分と骨格模型をつなぎ、
リアルに自分の体の構造を知ることができました。

 

「波のワーク」から「体に任せて歩く」と、
足が自然と出て、前に進む感覚が心地よく、
そのままずっと歩いていたい感じでした。

 

走ることからずいぶん離れて忘れていましたが、
もともと自分は走ることが好きだったんだ
という原点を思い出すきっかけをいただきました。
まずは、心地よく歩くことを意識することからはじめてみます。

 

「どこかが動くと、全体が動き始める」
体の構造に従って動くことを通して、

自分の人生の何かが動き始めました。

 

ご参加の皆さまや、公園、カフェの場の持つ雰囲気が
とても心地よく最高でした。
らせん流RUNは、
美冬さんだから届けられる世界観ですね。
言語化していただき、
ワークショップを開催して届けていただき、
ありがとうございました。

 

(A・Mさん  30代・女性)

 


 

●浄化力の素晴らしい森を歩いて、
自然と一体になる感覚がわかりました

 

骨の構造を知りたいのもあったのですが、
なにより、2部で歩く森を歩きたくて参加しました。
本来の浄化力を発揮している森の力に感服しました。
空気が柔らかに澄んでいてとってもさわやかでした。
あの森ならば、自然と一体になる感覚がわかるし、
一体になりたいと思えます。
人間の持つ本来の動きを追求されている方、
自分の歩きに違和感のある方、
人工的な環境(陸上トラックやジム)ではなく、
自然と一体になって運動したい方にオススメです。

 

(M・Sさん  30代・女性)

 


 

●ゆったりとしていながら、
数々の学びや気づきがありました

 

若い頃は体を動かすことが大好きだったのに、
運動らしい運動をしなくなって10数年、
固くなった頭と体に
しなやかさを取り戻すきっかけにしたい
と思って参加しました。

 

骨を意識して体を動かすこと、
特に肩甲骨と踵と豆状骨の
関係性を意識していきたいです。
全体としてゆったりとしていながら、
数々の学びや気づきがあり、
講師の経験や実践に基づいた
ワークショップで、
わかりやすく楽しく、
あっという間に時間が過ぎました。

 

ランナーでなくても参加でき、
役立つことがいっぱいの講座です。

 

(M・Tさん  50代・女性)

 


 

●ただ在るだけで満ち足りる時間でした

 

大腿骨、股関節の構造に沿った
本来の歩き方を学んだあと、
美しい自然の残る森へ。
本来の自然な歩き方で、自然に紛れる。
とても豊かで美しい光景。

 

外にある色んなものを欲する必要はなくて、
ただ在るだけで満ち足りる時間。

 

これが本来の姿なんだなぁ~
と忘れたものを取り戻せたひとときでした。

 

(M・Kさん (30代女性)

 


 

コースごとに
メインディッシュは変わるのですが、
目指すゴールは同じ。
「自然回帰」であり、
「自分回帰」です。

 

ワークショップでのご様子、
そして、後日、いただた感想から、

 

それぞれのペースで、
道中を楽しんでいくうちに
ひとりひとりの中に在る
ゴールに気づいていかれている…。

 

数年かけて、
みんなで、
そんな風になっていけたらな、と
思っていたのに、
こんなに早い段階で、
皆さん、すでに、つかまれている。

 

想定外でした。

 

「ここでは
あなたの体がご主人さま。
体が動きたいように動いて」

 

「優しくて温かい
陽だまりのような気持ちで、
体に向き合って」

 

ワークショップのはじめにお伝えする
このメッセージに、
わたしたちの中にもともと在る
“大切ななにか”が息づくのかもしれない。

 

その大切なものに、
わたしたちは、
体を動かすことからも
アプローチできる。

 

そして、
体という実体を通しての、
その気づきは、
心からのアプロ―チよりつかみやすく、
確実かもしれない。
だって、ここに、体はいつでもあるのだから。

 

これが、
ワークショップを2回終えての
私の気づきです。

 

 

 

 


らせん流RUNワークショップ ~体の声に耳を傾け、自分にとっての”快“を味わう~コースA 参加者のお声

らせん流RUNワークショップ ~体の声に耳を傾け、自分にとっての”快“を味わう~コースA 参加者のお声

〈らせん流RUNワークショップ〉オープニングの集まり。

皆さんからいただいた感想から、

本来の在り方に還った歩きを取り戻すことで、

広がり深まる世界がさらに見えてきて、

ともにワクワクできる時間をいただきました。

思い切って、このワークショップを立ち上げてよかった!

と改めて思い、わたし自身が励まされました。

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

 

***

 

●歩くことが気持ちいい!と初めて感じられました

自然と一体になる感覚を体感したいと思い参加しました。

体の動かし方の説明が実践しやすい流れで、

どれもイメージしやすく、

実際に動いてみると、

そのイメージが感覚に変わり、

歩くことが気持ちいい!と初めて感じられました。

歩き方を変えることで、自分を整えることができ、

気持ちもすっきり爽やかになれるという、

不思議な体感を得られるワークショップでした。

(M・H 30代男性)

 


 

●翌日の登山で、木々が話しかけてくれるような感じを受けました。

歳を重ねても楽しくゆるやかにランニングをしたい、

ウルトラマラソンにも挑戦したいという思いから参加しました。

美冬さんの確信を得た話に、とても説得感がありました。

教わった自分の体をさすってご自愛すること

全身快通らせん流指さすりを習慣にしたいです。

自分の体に向き合い、セルフケアをして楽しむランをする人にお勧め。

翌日登山をしたのですが、

早速自然に溶けこんで歩いてみたら、木々が話しかけてくれるような、

歓迎してくれているような感じを受けました。

(Y・A 50代女性)

 


 

●シンプルですが身体を見直すエッセンスが詰まった、

本来のあるべき身体、心を思い出し回復するのに最適。

走ることをテーマに、さらに身体について学び、

実践されてきた美冬さんが辿り着いた解の一端を知りたくて参加しました。

全体を通じて、美冬さんの美冬さんの飾らないトークで自由に動けました。

「全身快通らせん流指さすり」を

全身で、豆状骨までも使って全身で行うというポイントを抑えて充分時間をかけて行うことで、

全身がほぐれ、調ってくるのを感じました。

「二人で行う肩甲骨さすり」の体験は、

施す側が、快であるように行うことで受けて側も心地よい状態に導かれるというのが驚きでした。

これまで相手の状態を思いやることが良いやり方であるという気がしていたので、

加減はあるでしょうか、いろいろな場面で応用のきくことなので、深めていきたいです。

「全身波のワークからの歩行」は、

仰向けで両ひざを立ての状態で脚を左右に揺らし始めることからスタートしましたが、

アドバイスに従い、カカトの使い方に気をつけて行うことで、

ハイハイに至る過程からつかまり立ち、立つ、歩くまで行っていくと、

身体の操作、動きの感覚が、スムーズさを持って見事に繋がりました。

自分が赤ちゃんの頃体験した感覚の記憶がフラッシュバックしたようにも感じられ、驚きました。

これは、自然の動きを思い出し、身体を調え、動きを磨きなおしていくのに役立つと思いました。

会場の立地、湧き水が湧く緑多き国分寺の環境がすばらしく、

習ったことを続けることで、

翌日以降体調がよい方向にさらに変化をとげていると感じています。

仕事がらさまざまなワークショップに参加してきましたが、

中でもこのワークショップはシンプルですが身体を見直すエッセンスが詰まっており、

本来のあるべき身体、心を思い出し回復するのに最適なものであると思います。

(H・T 50代男性)

 


 

●こうしなければならない、こう動くのが正しい、そんな固定観念を覆すことができ、

人間らしく、本来の動きは心地よいもの、ということが感じられました。

歩行やランニングについて、より深く学びたいと思って参加しました。

体が楽しいと感じることを目指し、

その先には子どもの頃のような無邪気さがあるという考えに、

自分のスポーツ体験から、とても賛同できます。

こうしなければならない、こう動くのが正しい、そんな固定観念を覆すことができ、

人間らしく、本来の動きは心地よいもの、ということが感じられました。

正直、アンケートでは書き表せないような、自分の体からの声を聴けた気がしています。

(Y・K 20代男性)


個人レッスン体験談  1回のレッスンで、15分歩くのもつらかったのが、楽しくハイキングができるようになりました!  (C・Oさん 50代・女性)

個人レッスン体験談
1回のレッスンで、15分歩くのもつらかったのが、楽しくハイキングができるようになりました!
(C・Oさん 50代・女性)

個人レッスン体験談
小松先生の個人レッスンを2回受けさせていただきました。


【1回目のレッスンで】

初回は、ぎっくり腰をやったあと、痛みはなくなったものの、腰をかばうためにからだのあちこちが硬くなってしまっていたときでした。

それまでも、正しい歩き方をマスターしたくて、ウォーキング教室に通ったり、歩き方のDVDを購入して練習をしたりして来ましたが、上手に歩く事が出来ず、何年もの間ひざ痛に悩んでいました。

正しい歩き方が出来ていないので、疲れやすく、歩く事も億劫になってしまい、歩いて15分のところへも、タクシーを利用しているような状態でした。階段の昇り降りも苦手でエスカレーターやエレベーターを探す毎日です。

ところが小松先生の個人レッスンを受けて、その日のうちに身体を楽にする歩き方がわかり、階段の昇り降りのコツもわかりました。それまで6年ほど、膝の痛みから、階段を前向きに下りられなかったのに、膝の痛みなく、それができたのです。10年かけても身に付かなかった身体が楽になる歩き方が一回の指導によって、修得出来た驚きと喜びはとても大きかったです。

帰宅後、夫に、顔色がいいねと、言われました。

初回の個人レッスンの後も、歩き方のコツを毎日実践して行くうち、どんどん歩けるようになり、歩くことが楽しみになり、タクシーを利用する回数も格段に少なくなりました。歩くようになったからでしょうか。足が柔らかくなってきたのも、驚きです。

また、先日、鋸山へ行き、急な階段や山道を長時間歩きましたが、息切れや膝の痛みを感じる事なく、快適なハイキングを楽しめました。自分が山登りができるようになるなんて、夢のようです。

また、20代の娘が舌を巻くくらい歩く速度も速くなり、私の変貌ぶりに家族が驚いています。1回のレッスンで私の人生の大きな課題が解決し、とても感謝しています。

また、小松先生の一本筋の通った佇まいに心地良い緊張感を感じ、ただ優しいだけではない、温かさの中に厳しさのある指導法に感銘を受けました。


【2回目のレッスンで】

1回目の個人レッスンを受けてから約1ヶ月半後に2回目のレッスンを受けました。

このレッスンでは、1回目に教えていただいた歩き方が自己流になっている箇所があった事がわかりました。

そして按摩功や操体法を伝授していただき、自分自身で身体をメンテナンス出来るようになる方法も教えていただきました。

今回のレッスンで私は「身体を部分で捉えない事、全体を使って動く意識を持つ事」の大切さがわかりました。

小松先生のレッスンは、人体模型を使いながら人間の骨の仕組みと動きの関係を視覚的にもわかりやすく説明してもらえるので、実際に身体を動かす時、イメージしやすく、助かっています。

身体の構造と動かし方を熟知し、日々研究を続けている小松先生の個人レッスンを受ける事が出来て、本当に良かったと思っています。

小松先生のレッスンは、身体のセルフメンテナンスをしっかり習得したい、身体が喜ぶ歩き方を習得したい方にオススメしたいレッスンです。

ありがとうございました。


小松の気づき

Cさんは、初回のレッスンのとき、ぎっくり腰の回復中で腰が心配だったり、膝が痛かったりで、表情から体全体が塞いでいる感じでした。しかし、レッスン後、公園を経由して駅までご一緒に歩き、途中、階段を6年ぶりに前向きに下りられた!と驚き、はじけた笑顔に、人の体の可能性のすばらしさを感じ、私も感動しました。

Cさんは、レッスン中、私のアドバイスの大事なところを、しっかりつかまれ、それをメモするのではなく、ご自分の体に言い聞かせるように、何度も口に出される。この熱心さが、想定以上の効果を上げているように思います。

2回目のレッスンでは、お会いしたときから、お顔の表情だけでなく、全身がイキイキとされていたので、1回目のレッスンのあとの変化は、伺うまでもありませんでした。

2回目のレッスン後、駅までご一緒した時は、私を置いていくスピードで、力みなくなめらかに歩かれ、「先生!人生、歩きですね!」とまたはじける笑顔。歩きの様子が、人生に及ぼす影響力の大きさを目の当たりにし、また感動しました。

Cさん、こちらこそ、素晴らしい体験をさせていただきました。ありがとうございました。

 


【個人レッスン後のアンケートより】  「ダンスの技術向上と健康長寿を目指して」(Y.Tさま 70代・男性)

【個人レッスン後のアンケートより】
「ダンスの技術向上と健康長寿を目指して」(Y.Tさま 70代・男性)

①本日は、どのような興味関心・お悩みを持っておみえになりましたか?

「らせんウォーク」を詳しく学んで、日常の歩行に応用することで、今勉強中のダンスの基礎ステップの技術向上トレーニングも兼ねながら、 健康長寿にも繋がる良い歩行習慣を身につけたかったから。


②本日のレッスンでピンときたり、今後に活かしていきたいと思った言葉、経験、気づきはどのようなものでしたか?

・自分流に少々アレンジして練習したつもりの「らせんウォーク」が、ほぼ原型と同一の真似物であると確認できたこと。

・歩きの一歩の足・脚の動きが、外旋+内旋の連続であることが、踵の動きの観察からも明瞭に確認できたこと。

・「らせんウォーク」の練習に当たっては、真上(頭の頂点)方向に向かう上昇気配を自覚することが重要であること。

・「らせんウォーク」とは別に、操体法への新しい発見(全体像の中のいくつか)ができたこと。


③上記の他に今日のレッスンのご感想、学び、気づき、講師の印象等ご自由にお記しください。

・「らせんウォーク」とナンバ歩きとの違いも整理でき、とにかく頑張らない楽な動きが肝要であると自覚できた。

・手の動きなどを外的に止めてみる歩行でも、体幹に内在させる微妙な動きのバランスの必要性が理解できた。


④今後、この個人レッスンの受講をお考えのかたにメッセージがあれば、ご自由にお書きください。

・自分の試しや悩みを先生にぶつけつつ、自分で解決する覚悟で臨まれることが、有効かと考えます。

ありがとうございました。


らせん流RUNを先行してお伝えしてきた教室に、長年参加されている方々の感想

らせん流RUNを先行してお伝えしてきた教室に、長年参加されている方々の感想

教室で感じる変化について

・体の動きがスムーズになって気持ちよく歩ける。(50歳代・男性)

・以前は、“せかせか”一生懸命速く歩いていたのが、今は努力感なしに、足が自然に前に出て、“すーすー”、“さーさー”速く歩いている。(60歳代・女性)

・身軽に歩けるようになった。(50歳代・女性)

・自分で姿勢をよくしようとしなくても、体が調ってくると、自然によくなる。(50歳代・女性)

・股関節の痛みから歩くのが辛かったが、歩くことが楽に楽しくなった。(60歳代・女性)

・歩くのが軽く、きれいになった。(60歳代・女性)

・教室での一連の流れで整えていくと、背筋が伸びて頭から足まで1本の線のように。(70歳代・女性)

・体が締まって軽く、柔らかに動ける。(70歳代・女性)

・自分から歩くというより、後ろから押されて歩かされている感じ。(70歳代・女性)

・毎回新しい発見があり、どんどん心地よい動きになり、とにかく楽しい。(70歳代・男性)

・階段の上り下りがラクになった。(50歳代・女性)

・歩くことで腰と背中がほぐれてくる。(70歳代・女性)

・この歩きだと、腰が痛くならない。(70歳代・女性)


日常生活での歩きの変化について

・歩くことが楽しい。(70歳代・女性)

・階段での足の運びが楽になり、エスカレーターを使うことが減ってきた。(70歳代・女性)。

・混雑しているところで身をかわすのがうまくなり、人を縫って追い越して歩くのが楽しい。(70歳代・女性)

・商店街の人込みで、スピードアップ、急停止、人をよけるなど、自在に歩けるようになった。(50歳代・女性)

・人込みの中でもぶつからずに動ける。(70歳代・女性)。

・急ぐ時もさっそうと歩く自分をイメージできる。(70歳代・女性)

・急いでいるときなど、力んでいる自分を感じると同時に、フッと力が抜けるようになった。それができると、春先の光など、自分を包んでいる自然に意識が向かい、とてもうれしく幸せになれる。(50歳代・女性)

・疲れにくくなった。(50歳代・女性)

・立ち坐り、動くこと全般がスムーズになった。(50歳代・女性)

・階段の上り下りがスムーズ。(70歳代・女性)

・速く歩きたい時、教わったことを思い出すと楽に速くなる。(60歳代・女性)

・歩くのが楽しくなり、これまで自転車で行っていた距離も歩くように。(60歳代・女性)

・自然に笑顔で歩いている。(60歳代・女性)

・歩くことで体を調えられるようになった。(50歳代・女性)

・転ばなくなった。(70歳代)

・からだが気持ちよくなるようにと思って走ると、勝手にスピードが上がり、しかも疲れない。(10歳代・女性)


歩き以外で日常生活で感じる変化について

・動くことだけでなく、精神的な面を含めて、いろいろな場面で、自分自身の在り方をそのまま(良いと思われることも、マイナスと思えることも)受け入れることが身についてきた。(60歳代・女性)

・体調不良の時聞いて、何かが変わるかもしれないとうれしくなった「体には希望がある」という言葉が、今、少しずつ実感でき、体へ向き合い方が変わり、自分の体へ問いかけることも増えてきた。この方法で長年の膝付近の違和感が減っていった時はうれしかったです。(50歳代・女性)

・体全体で動くと思うと、重い荷物も苦にならない。(70歳代・女性)

・疲れにくくなった。(70歳代・女性)

・体全体で動くことを意識すると、家事が楽になる。(60歳代・女性)

・体の声を聴くようになった。(50歳代・男性)

・自分の体が愛おしくなってきた。(50歳代・男性)

・「できるかな~」が、「できるかも、やってみよう」になることが増えてきた。(60歳代・女性)

・好きな人が増えた。(60歳代・女性)

・人と比べなくなってきた。(60歳代・女性)

・人生いくつになっても成長できると実感できるようになった。(50歳代・男性)

・体に意識を向けることを覚えた。(50歳代・男性)

・体、心、自然とのつながりを確信するようになった。(60歳代・女性)

・健康維持のために必要なことはサプリ、ハードなトレーニングよりも、むしろ「心地よい動き」「きげんよく暮らす」ことだと実感している。(60歳代・女性)

・どこかに痛みを感じたとき、どういう動きをしたらよいか、自分で考えるようになった。(60歳代・女性)

・待ち時間に自然と体が動くようになってきた。(70歳代・女性)

・体全体の流れがよくなって以前より健康になったように思う。(70歳代・女性)

・落ちこんでいる時も、教室の皆さんの温かい思いに包まれて自分を大事に思い、前向きになれる。(70歳代・女性)

・自分の軆が愛おしく、無限の可能性があるきわめてうまくできているのが実感でき、本当にうれしい。(70歳代・男性)


参加を検討されている方へのメッセージ

・動くことが楽しくなるよ。(50歳代・男性)

・人体=自分の体をよく知ることはとても楽しいです。(50歳代・女性)

・わかりやすく面白い話を聞くだけでも“快”に浸れます。(50歳代・女性)

・楽しんでやっているうちに心身ともしなやかになっていきます。(60歳代・女性)

・心と自然と体を一つとして捉えて行っていく教室です。大げさにいえば新時代(!)の体操でしょうか(60歳代・女性)

・30年以上、体・精神・健康・生き方について取り組んできたことが、この教室の中で統合されていく感じがしています。その根本に、ありのままの自分、今のままにOKを出せるようになって、体をいたわり、感謝していくことがあり、体をもっと理解し、さらにケアして大事にしていくことを楽しめます。歳を重ねるにつれ、衰えていく体力、気力にあらま~と悲しみつつも、希望が持てるのが何よりです。

・とても気持ちよくなる。たったこれだけのことで・・・、といつも感動しています。さらに最近は、それを皆と集まって行うことのすばらしさを感じています。同じ思いをする仲間が集まっている場は、一つワークをするごとに、エネルギーが満ちて、部屋の空気が変わり、皆の顔がイキイキとして、立つ姿がすっきりと美しいのにも感動します。(70歳代・女性)

・先生がワークの時にナビゲートするときの声がいいです。気持ちよさに集中できます。

・自分の体とはいつも一体ですが、私物化せず、先入観を取り払った先に、自分の身体との新しい出会いがある気がします(50歳代・女性)。

・体が柔らかくなり若さを保てます。(70歳代・女性)

・話が面白く、人体骨格模型を活用しての説明が具体的でわかりやすい。(70歳代・男性)

・参加者の要望に応じて、非常に柔軟な進め方をしています。先生が前向きで古来の伝統的な身体作法を尊重しながら新しい身体作法も自ら試し研究し、適宜取り入れるので、いつも新鮮です。(70歳代・男性)


そのほかなんでも

・人体骨格模型を見ることをきっかけに、自分の体を自分のモノという感覚から距離が持てたとき、この体を創造した方々を思うようになりました。そんなすごいものが自分の中にあることを知れたこと感謝の気持ちでいっぱいです。他にもたくさんの気づきをありがとうございます。(50歳代・女性)

・「心地よく走る」をテーマに走り続けていますが、この教室のおかげで、軆の連動性が感じられ、非常に効率的で楽に動け、かなり体得できてきたように思えます。先日のフルマラソンも気持ちよく走れ、レース後、筋肉痛の他にも全くダメージがなかったのは、自分でも初めてで驚きでした。これからがとても楽しみです。(70歳代・男性)


日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す らせん流タオRUNNING倶楽部
 東京・国分寺を中心に教室を開催中です。

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す
らせん流タオRUNNING倶楽部
 東京・国分寺を中心に教室を開催中です。