らせん流タオRUNNING倶楽部

 

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

らせん流®タオRNNING倶楽部

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

向日葵の笑顔

“快”を目指す
地に足を着ける
本質に迫る
素に還る
自分を開放する

そんな方向を目指しながら
生涯自分の足で気持ちよく歩き、走りつづけたい方へ

6月30日(土)
〈らせん流RUNのウォーミングアップ的お試し+説明会〉

「どうもタイミングが合わないな~もっと回数を増やして」
のお声にお応えして
緑あふれる国分寺でまたやります。

これまで興味津々だったけれど、
タイミングが合わなかったという方、
お待たせいたしました。

なお、6月23日スタート「土曜コース6回連続らせん流RUNワークショップ」6月22日開催金曜コース6回連続らせん流RUNワークショップ第5回目も引き続き受講者募集中です。よろしくお願いいたします。


いつのまにか笑顔になっている自分がいました!

前回参加者のお声です。

「まず、自分の体の声を聞いて、優しく言葉をかけ、さすってあげる。
これだけで、リラックスできて体の芯がポカポカしてきて気持ち良くなりました。
痛めた脚のメンテナンスはしてたつもりでしたが、体の声は聞いていなかったことに気づきました。
自分の体を愛おしみ、らせん状に自然に動くと体が勝手に前へ進んで行きました。
とても気持ち良くどこまでも歩いていけそうでした。これを経験してみると、これまで自分の動きはロボットのようだったと思いました。
難しい動作などは全くなく、ただ自然に逆らわずに動くだけで、とても気持ちが良くどこまでも歩いていけそう!と思いました。
そして、いつのまにか笑顔でいる自分がいました!
いつかまた、楽しいランニングが出来そうな喜びを感じています。」(50代女性 O・Eさん)


「体はらせん状に造られていると感じました。これまで背筋をピンと張って、まっすぐ歩いて、自ら体を疲れさせていたことを痛感。らせん流は自分の体を愛おしむことから始まることを学び、無邪気な動きは楽しいと気づきました。講師の小松さんが自然体で、自分が経験してきたことだからきちんと伝えられるし、言うことに説得力がある。とても楽しいワークショップでした。迷ったら迷わず参加して、自分の体で感じてみることが大切だと思います」(関伸子さん・50代・牧師)


「いかに普段、体の声に耳を傾けずに体を動かしていたかを痛感しました。
らせんを意識するかしないか、知っているか知らないかの違いで、こんなにも体の動きが軽くなるのかと感動でした。これまでいろいろなマッサージを受けても根本的に解決しなかった肩のコリ、冷え切った背中や腰が、内側からほぐれ、温かくなり驚きです。講師の美冬さんは、本能のままにのびのびと生きる美しい野生動物(生物)という印象で輝いていました。人間本来の生き方、考え方もその姿から感じることができました。運動が苦手でも本当は少しでも体を動かしてみたい、と興味のある方、ぜひ体験してみてください。多くの気づきがあると思います」(菅野佐智さん・40代・漫画家)


らせん流RUNの真のゴールは自分回帰

〈らせん流RUN〉のRUNは、
英語のRUNのコアの意味。
「ある方向に連続して
なめらかに、すみやかに進む」
のことです。
「走る」ではありません。

なので、
これまでの参加者の顔ぶれは実に多彩。
運動得意派と苦手派も混ぜこぜで、
ランナーの方はむしろ少ないくらいです。

でも、そこに共通項があって、

それは
ご自分の体に対して、
そして、生き方に対して、
他人任せにしないで、
とても真摯であること。

だからこそでしょうか。
そこに〈らせん流RUN〉のアプローチが
しっくりとはまり、
全員が、
体の中にある”快“の泉の存在に気づき、
前進する動きそのものが”快”であることを実感され、
さらに、はじめて会った参加者の間に
穏やかで安らかな空気が流れる。

そんなワークショップでのご様子を拝見して
なにより、「やった!」とうれしくなる瞬間は、
そのような歩きをされている皆さまのお顔が、
どこか無邪気な子どもに還っていること。

〈らせん流RUN〉の真のゴールは、
優しく言えば実はそこ。
ちょっとカッコつけていえば、
自然回帰であり、
自分回帰なのです。

体と大地に任せて
歩いたり、走ったり、暮らしたり・・、
日常の一歩、一歩をより心地よくすることで、
知らず知らずに自分に課していた「~ねばならぬ」から
ご自分を解き放ちたい方、
お待ちしています。


快適に前進する真のコーチは自分の中に

このお試し+説明会では、
まず、
「人間の体って、
実は、とても楽に気持ちよく歩けるようにできているんですよ」
という話をし、
これまで馴染んできた
いわゆる「モモ上げ」とか「前屈」を、
体がどう動きたかっているか、
体に聴きながら進めてもらいます。

そして、そのあとに、
従来のやり方で動いてもらって、
それがいかに苦しかったかを
実感してもらいます。

体は知っているんです。
自身の体がどう動いたら、
楽で気持ちいいかを。

つまり、
最高のコーチが、
おひとりおひとりの体の中にいるんです。
そのことを、体験を通して
まずは気づいていただきたい、
それが、
〈らせん流RUNのウォーミングアップ的お試し+説明会〉の目的です。

ご自分の体と
日々の動きと、
心地よいことと
ご自分の心身の可能性に
ご興味がある方、
お待ちしております。


〈らせん流RUNウォーミングアップ的お試し+説明会〉の詳細

日時

6月30日(土) 
10時~12時30分
その後、ご都合のつく方と懇親会的ランチ

会場

JR国分寺駅から徒歩5分のスタジオJOYスタジオB
http://www.mozart90.com/studiojoy/access.html

参加費

2000円(会場でお支払いください)
*ランチ代は実費をご負担いただきます。

定員

6名

持ち物

バスタオル・飲み物・筆記用具・動きやすい服装・室内履きは不要・ご自分の体への好奇心

申し込み方法

下記のお申込みフォームに必須事項、問合せ欄に、ご参加される日にちご記入の上、ご送信ください。
https://ws.formzu.net/fgen/S70855844

申込み締め切り

6月28日

問合わせ先

下記にお願いします。
mifuyu@running-therapist.com

内容(予定)

① 〈らせん流RUN〉の概要と、〈らせん流RUNワークショップ〉の指針、「らせん流自分回帰への8つの羅針盤」のご説明。
② 〈らせん流RUN〉のウォーミングアップ法、〈全身快通らせん流指さすり〉。〈全身快通らせん流指さすり〉。
③ 体の声を聴きながら、モモ上げ、前屈。
④ 〈赤ちゃん還りかららせん流RUN〉デモ。


らせん流RUNとは

ごく簡単に言うと、
体のそもそもの構造に従って、
体と大地に任せて動くことで、
なめらかに連続して進むこと。
それが速ければ、いわゆる走りになり、
ゆっくりだと、歩きになります。
そのとき、背骨に沿って右半身と左半身が
らせん状に流れるように動くことから
この名前をつけました。
それができてくると、
歩く、走ることで、
体が芯から調い、
背骨に沿って柔らかで安らかな
エネルギーが流れます。
その動きを、
私、ランニングセラピストの小松美冬が
いろいろなアプローチから
皆さまの体から導きだし、
楽しんでいただくのが
〈らせん流RUNワークショップ〉です。

※〈らせん流RUN〉については詳しくは↓をご覧ください。
http://running-therapist.com/rasen

※らせん流RUNをすることで期待できること、
おすすめの方については↓をご覧ください。
http://running-therapist.com/classinfo

※参加者のお声は、感想は下記をご覧ください。
http://running-therapist.com/archives/experiences

※小松美冬のプロフィールは下記をご覧ください。
http://running-therapist.com/profile


歩くこと、走ることは、人を芯から安らかにする行為である

らせん流RUNのワークショップを開催して1年、
この1年を振り返って、確信していることがあります。

それは、、、、、
「体のそもそもの構造に沿って
歩く、走ることは、人を“芯”から癒し、
安らかにする行為である」
ということです。

そのような行為を
日常の随所でできる存在が、
私たちなのです。

歩く、走る、
人間にとってこの基本の動きがもたらす
生きている歓びを、
皆さんと分かち合いたい、
それが私の願いです。

ランニングセラピスト
小松美冬



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