らせん流タオRUNNING倶楽部

 

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

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らせん流®タオRNNING倶楽部

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

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「これまでナチュラルなもの、身心に心地いい動きを探してきたものの、それを“型”として身に着けようとして、体を壊すことを繰り返して辛かったんです。でも、ここで自分の心地いいに従って自由に動けばいいことに気づき、体も心も開放されました。今では、歩くこと、走ることで体も心もワクワクできる。幸せです」

「体が喜んでいます。これって、自然の理に適った動きですよね。続けて参加します」

「美冬さんの話やワークは、無理なく、体にストンと入ってくるので無理なく身に着く感じ。続けて参加するうちに、両足が自然にピタッと床に着くようになり、若い時、マラソンで自己ベストを出した時の動きが自然に蘇ってきました」

「自分はこれまで体のこと、スポーツに興味ないタイプだったんですが、小松さんの説明は妙に納得がいく。きっと体と心を分けずにホリスティックに捉えているからで、私は体の方から入る心の話に惹かれて通っています。とはいえ、今日も激しい動きはひとつもしていないのに、ざ~っとコリが流れて、体も気持ちいいです」

というのは、先日、らせん流快歩術6コース連続ワークショップ第2金曜日クラスの最終回で伺った感想です。

そして、今回、はじめて体験的にご参加された方から、
「話が分かりやすく、効果を実感できました。いかにこれまで無理な動きをしていたのかがわかりました。慢性的に痛めていた腰が楽になりました」

ご参加の皆さま、ありがとうございました。

今回は、最終回ということで、内容は総復習。
特に、らせん流で行うすべてのワークの底辺に流れている大切なことを再確認しました。

それは、私たちは、
体の「心地いい」の声に素直に従っていくと、
体本来の仕組みが目覚めるので、
体と心が調っていくこと、

歩くという行為には、そういう力があり、
私たちの体は、
歩くことによって
体の奥底から得も言われぬ幸福感が
湧きあがるようにできていること、

そして、その力を呼び覚ますために何より大事なのが、

「ご自愛!」

つまり、自分の体を労り、労い、敬い、
大切にする気持ちをベースに動くことです。

これがないと、
どんなに優れた方法も上滑りになっちゃうんですよ。

そんな話を

らせん流RUNの流れをイメージした
ポスターを見ながら話しました。

この第2金曜日コースは、4月12日から次のクールが始まります。
で、その前に、2月22日(金)と、3月8日(金)に体験会を開きます。

2月22日の詳細は

https://running-therapist.com/archives/class/2019-2-22-trial

3月8日の詳細は

https://running-therapist.com/archives/class/2019-03-08-trial

次クールから、随時参加していただけるようにしましたが、
春は新しいことを始めるいい季節。

体の「心地いい」に耳を傾けて動きたいように動いて
体本来の仕組みに沿った歩きを取り戻し、
体とこころを調え、弾ませたい方、
お待ちしています。


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