らせん流タオRUNNING倶楽部

 

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

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らせん流®タオRNNING倶楽部

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

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●それぞれのペースで、それぞれの景色を眺めながら、
自分の中にあるゴールに向かわれている
ご様子がうれしい

 

自分って、すごい!
あなたも素晴らしい!
みんな、いいね!

 

そんな輪が
じわっと広がってきている…
のを感じます。

 

6月24日に開催いたしました
〈体のそもそもの構造の素晴らしさを感じる らせん流RUNワークショップ コースB〉に
ご参加の皆さまからいただいたお声です。

 

感想をお送りくださった皆さま、ありがとうございました。

 

***

 

●体の動きから、
命を受け取った歓びに想いを馳せられる講座です

 

ランニングのトレーニングを進める中で、
パフォーマンスの向上の根幹が
どこにあるのかを模索しているところで、
ランニング以前に
動物の本能からの動きを
忘れている現実に気づき、
それを変えるきっかけがほしくて

参加しました。

自分の感覚通り、(走る以前に)
そもそも歩けてなかったこと、
体に従うことをせず、
チカラ任せでいたことに気づき、
それでも、これまで動いてくれた体に
お詫びと感謝の気持ちに涙が出ました。
自分が思っていた骨の構造が
実際と違っていて、
その思い込みを変えることで
動きが変わりました。

 

2部で足を運んだ公園、森で見たもの、
感じたもの、すべて素晴らしかったです。

 

ご参加の皆様の雰囲気も素敵でした。

 

命を受け取った歓び=自分の赤ちゃんのとき、
に想いを馳せることは、

 

じつは、体の動きから辿ることができる、
と想う講座でした。
美冬さんの全身からの声の響きが好きです。

 

(N・Hさん  50代・女性)

 


 

●足が自然と出て、前に進む感覚が心地よく、
そのままずっと歩いていたい感じでした

 

らせん流RUNのテーマや、
Facebookで発信している
言葉のもつ力や感性にひかれたことと、

 

走るのはしんどいこと
という強い思い込みがあったので、
体も心も楽しく走るって、
どういうことなんだろう、知りたい
と思って参加しました。

 

骨格模型を見ながらの説明で、
「自分だと思ってみてください」
と言われたことが、
自分と骨格模型をつなぎ、
リアルに自分の体の構造を知ることができました。

 

「波のワーク」から「体に任せて歩く」と、
足が自然と出て、前に進む感覚が心地よく、
そのままずっと歩いていたい感じでした。

 

走ることからずいぶん離れて忘れていましたが、
もともと自分は走ることが好きだったんだ
という原点を思い出すきっかけをいただきました。
まずは、心地よく歩くことを意識することからはじめてみます。

 

「どこかが動くと、全体が動き始める」
体の構造に従って動くことを通して、

自分の人生の何かが動き始めました。

 

ご参加の皆さまや、公園、カフェの場の持つ雰囲気が
とても心地よく最高でした。
らせん流RUNは、
美冬さんだから届けられる世界観ですね。
言語化していただき、
ワークショップを開催して届けていただき、
ありがとうございました。

 

(A・Mさん  30代・女性)

 


 

●浄化力の素晴らしい森を歩いて、
自然と一体になる感覚がわかりました

 

骨の構造を知りたいのもあったのですが、
なにより、2部で歩く森を歩きたくて参加しました。
本来の浄化力を発揮している森の力に感服しました。
空気が柔らかに澄んでいてとってもさわやかでした。
あの森ならば、自然と一体になる感覚がわかるし、
一体になりたいと思えます。
人間の持つ本来の動きを追求されている方、
自分の歩きに違和感のある方、
人工的な環境(陸上トラックやジム)ではなく、
自然と一体になって運動したい方にオススメです。

 

(M・Sさん  30代・女性)

 


 

●ゆったりとしていながら、
数々の学びや気づきがありました

 

若い頃は体を動かすことが大好きだったのに、
運動らしい運動をしなくなって10数年、
固くなった頭と体に
しなやかさを取り戻すきっかけにしたい
と思って参加しました。

 

骨を意識して体を動かすこと、
特に肩甲骨と踵と豆状骨の
関係性を意識していきたいです。
全体としてゆったりとしていながら、
数々の学びや気づきがあり、
講師の経験や実践に基づいた
ワークショップで、
わかりやすく楽しく、
あっという間に時間が過ぎました。

 

ランナーでなくても参加でき、
役立つことがいっぱいの講座です。

 

(M・Tさん  50代・女性)

 


 

●ただ在るだけで満ち足りる時間でした

 

大腿骨、股関節の構造に沿った
本来の歩き方を学んだあと、
美しい自然の残る森へ。
本来の自然な歩き方で、自然に紛れる。
とても豊かで美しい光景。

 

外にある色んなものを欲する必要はなくて、
ただ在るだけで満ち足りる時間。

 

これが本来の姿なんだなぁ~
と忘れたものを取り戻せたひとときでした。

 

(M・Kさん (30代女性)

 


 

コースごとに
メインディッシュは変わるのですが、
目指すゴールは同じ。
「自然回帰」であり、
「自分回帰」です。

 

ワークショップでのご様子、
そして、後日、いただた感想から、

 

それぞれのペースで、
道中を楽しんでいくうちに
ひとりひとりの中に在る
ゴールに気づいていかれている…。

 

数年かけて、
みんなで、
そんな風になっていけたらな、と
思っていたのに、
こんなに早い段階で、
皆さん、すでに、つかまれている。

 

想定外でした。

 

「ここでは
あなたの体がご主人さま。
体が動きたいように動いて」

 

「優しくて温かい
陽だまりのような気持ちで、
体に向き合って」

 

ワークショップのはじめにお伝えする
このメッセージに、
わたしたちの中にもともと在る
“大切ななにか”が息づくのかもしれない。

 

その大切なものに、
わたしたちは、
体を動かすことからも
アプローチできる。

 

そして、
体という実体を通しての、
その気づきは、
心からのアプロ―チよりつかみやすく、
確実かもしれない。
だって、ここに、体はいつでもあるのだから。

 

これが、
ワークショップを2回終えての
私の気づきです。

 

 

 

 


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