らせん流タオRUNNING倶楽部

 

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

日常の一歩一歩の気持ちよさ自己ベストを目指す

らせん流®タオRNNING倶楽部

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中

ランニングセラピスト®小松美冬主宰 東京・国分寺を中心に教室を開催中


ご参加の皆さまのバックグラウンドもいろいろ、
ランニング経験もいろいろ、
なのに、いえ、だからこそ(?)RUNする
(歩く、走るの枠を超えて、
なめらかに行きたいところに流れていく動きのこと)
 

体と体の間に穏やかなハーモニーが生まれ、
それが
それぞれの方の心身が
必要としているところに届き、
内側で好ましい方向の
変化を起こしているようです。

 
とても、とてもうれしいことです。
参加者の皆さま、
感想をお寄せくださった皆様、
ありがとうございます。

 


 

●素に還ることの心地よさ。

 
ひとりだけど、ひとりでないことで 響きあう
うつくしい時空…に出会えます。
(今回で3回目のご参加の方です)
 
6月末のワークショップで初めて受け取らせていた感覚を温めながら、
じぶんのボディと共鳴してきた2ヶ月間。
 
少しの意識の向け方だけで、
じぶんの身の有りようが変わったことを、
みなさんのいらっしゃる空間で確認したいなぁ、
滑らかに共鳴できたら嬉しいなぁ、と思っていました。
 
今回の気づきは…、
・個は個。あの空間のみなさんは、
べつの生命体なはずなのに、皆、クリアになって姿勢がそろい、
どなたともぶつからない、
緩やかな水の中の生き物たちのように、
統一感や一体感があるうつくしさにカンゲキ。
クリアな美冬さんのハートから発するエナジーが、
あの空間に、みなさんのボディの水と共鳴する感じがしました。
 
・らせん状に指をさすることで、
じぶんの動きのなかのらせんメカを始動させて
骨から生きている、歓び、!
・豆状骨、、、太古に、腕がヒレとかエラだった時に、
水中でゆらゆら浮くのに軸を保つために
大活躍していたのかな、、、と、遠い記憶が。
 
・生まれてはじめて、いろんなことができるようになっていったころの
ワクワク感を思い出していました。

無邪気にあそびまわっていたはずのむかし。

5歳の頃、交通事故に遭う前のわたし。

バランスを崩して まんま生きてしまい、
運動神経が退化してしまった小学生時代を
今やっとリカバリしています。

 

・手から氣を出して家族を癒すことは
少しばかり経験がありましたが、
じぶんをあんなに丁寧に手当てしたことはなかったなぁ、、と
うれしい気づきでした。


・美冬さんのらせんのゆらゆら、寝がえり、たか這い、
毎回あまりに美しく、見とれます。
美しい動物が目の前にいる感覚。!


・森のエナジーに会いにゆけてヨカッタ。
水面に映るすべてが しいんと静まりながら、
倍音の共鳴が 止まない、ふしぎなふしぎな森。
このワークショップは、素に還ることの心地よさ。
ひとりだけど、ひとりでないことで 響きあううつくしい時空。
カラダを動かす骨を掴むと ココロもクリアになるみたいです♪


(N・H 50代女性)

 


 

●目からどころか、身体中からウロコでした


初めて参加させていただき、
目からウロコどころか身体中からウロコでした。


らせん流について、根本的考え方から詳しく説明していただき、なるほど、なるほどと納得がいき、
自然の中の一部である自分に気付くことができました。


〈指さすり〉は本当に気持ち良くて、
気のめぐりが良くなった実感があり、
これからも続けていきたいと思います。


〈あんま功〉や〈スワイソウ〉も本当に気持ち良くて、
こんな風に自分の身体と向かい合って、
やさしくいたわっていけたら、
きっとまだまだ元気で頑張ってくれる気がしました。


2週間前に肩石灰沈着性腱板炎ということで、
激痛で夜も眠れないほど苦しんだとは思えないほど
自然に動かすことができて、嬉しかったです。


これからも歩くこと、走ることを楽しく続けていきたいので、
また来月も参加させていただきたいと思います」


(K・Yさん 50代女性)

 


 

●更年期真っ只中の私には、
いいことづくめの1日でした。


友人に誘われ、単純にマラソンするのに、何かプラスになるかなぁと、
思っての参加でした。


実はこの春に父が急に亡くなり、
その後バタバタと慌ただしく、
精神的にも体力的にも結構キツかった日が続きました。


自分も仕事をしながら、地方の実家に一人で住む母の見舞いをし、
大変な日々を送っていました。


そんな生活の中、最近夜、なかなか眠れなくなってしまい
とうとう一睡もできずに、朝になる日がありました。


眠れないのはとても辛くて、しんどかったです。


マラソン練習して疲れたから、今日は眠れるかなと、思っても、
布団に入ると眠れないと、悲しくなったりしました。


そんな日々を過ごしながらの、昨日のワークショップ。


結果からいうと、めちゃくちゃ眠くなり、
昨日は9時半に寝ました!(^^)
朝までぐっすりです。なんと言うことでしょう(^。^)!
正直、森林の散歩中、何度もあくびが出てました。


“マラソンする為の身体づくり”の前に、
“頑張れるために、リラックス出来る身体に”
という大事なことに気がつきました。


そして、その方法もを教えて頂き、
とても良かったなと、感謝しています。

更年期真っ只中の私にはいいことづくめの1日でした。


また、ランナーとして頑張ってる方々にもお会い出来、
いい刺激になりました。


私はストイックには出来ないけど、
ゆるゆるランナーとして、
楽しんで走れるようになりたいと思いました。


美冬さんのワークショップに参加できて、本当に良かったです。
また、参加したいです。美冬さん、ありがとうございました。


(T・Oさん 50代女性)

 


 

●羽ばたくためにも、
ひすみやゆがみを解していくことが最優先


コースCに続き、2回目の参加でした。
コースDのご案内(あんま功など)を拝見し、
気血の流れを良好にする手入れ法に
興味関心がありました。


わたしたちを取り巻く目に見えないあらゆるものは、
らせんの流れとしなやかに繋がっていると確信したこと、
だからこそ意識を最大限に活かすイメージがわきました。


今回、ピンと来た言葉や概念は、
・命(自分)を敬う
・全人的
・捨てる、手放す(ほかす)
・3:7(上の気:下の気)
・すべて全身運動(部分でなく)です。


また、豆状骨の連携力のすばらしさを感じ、
腕を骨格模型上で伸ばすと
肩甲骨が“天使の羽”の様に広がったのを観た瞬間、
思わず笑みがこぼれました。


腕の使い方では胸鎖関節を支点にするのではなく
鎖骨中央を意識して動かすと楽な事を知り、
腕の可動域を実感しました。


羽ばたくためにも、
ゆがみやひずみを解してゆくことが最優先だと実感しました。
次回も楽しみです。よろしくお願いいたします。


(T・Kさん 40代女性)

 


 

●速く走るためには、日ごろのケアが必要
今回で3回目の参加ですが、
今回、一番納得したのが、
さびついた体でいくら速く走ろうと思っても、
ちゃんと整備をしてからでないと、
効率よく走れないということ。


そのために今回教えてもらったあんま功や指もみ等
日ごろのセルフケア必要ですね。


毎日自分の体をご自愛しつつ、
整えていきたいと思います。


美冬さんが数年毎日やっていると聞けばやる気になります。
来月も楽しみにしております。


(Y・Aさん 50代女性)

 


 

このところ、ワークショップを終えたとき、
「次回も参加します!よろしく!」
と言ってくださる方が続出で、
カンゲキです。


ともに、大海に流れていきたい…、
そんな願いがかたちになっていく
手応え、体応えを感じています。


最後まで、お読みくださり、
ありがとうございました。


ランニングセラピスト®
小松美冬

 


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